日本来る前
昨日書いた通り小5のときに日本にきました。
その前は日本の反対側のとある国に住んでました。
そのときでの生活というのは危なくて、外出るにも怖かったです。
学校の行き帰りはいつも親同伴、それは危険からでした。
ある日8歳のときおばあちゃんとおばさんの家に行ったとき、バス停から降りてすぐ、二人組の人たちにナイフで恐喝されました。今でも覚えています。とても怖かったな。
また、当時の家はサッカースタジアムからとても近くにあって、家の通りの前をフーリガンがざわざわと暴れてました。
一度買い物行ったとき、それにでくわしました。さらに警察官もいて催涙弾投げてきました。運悪くそれを食らってしまいました。とても苦しかったな。フーリガン通るたびに窓割ったり、車壊したりしてとかなり困ってました。
それでもずっと住んでると慣れてしまうものでした。でも日本来てから11年一度もそっちに帰ってなません。あちらの親戚によると昔よりさらに危ないとのことです。
一度顔を出しに行きたいのですが怖くていつになるかわからない今の心境です。
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コメント
コメントありがとうございました。
わたしがブログ始めたばかりのひとに
コメントを残す理由は・・・
それが「縁」でわたしのところに来てくださって
わたしのところに集うほんとに
「たくさんのいい仲間」の中で
ご自分に合う仲間を見つけて
ご自分の「輪」を広げてくれたらと
願ってのことなのです。
せっかく始めたブログ。あなたにとって
心やすらぐ場所になるといいですね^^
これからもよろしくお願いします。
実はわたしのブログはみなさんのおかげで
昨年の11月1日に文芸社さんより
書籍化されて発売されました。
タイトルは「愛唄~バツイチ女のひとり言~」です。
よかったら機会があれば読んでみてください。
投稿: モモ | 2008年8月31日 (日) 15時18分